A PEOPLE BOOKS(エーピープルブックス)

レオス・カラックス4K 感性の旅へ、いま

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レオス・カラックスの4本の映画が「4K」として蘇る。

「ポンヌフの恋人」
「汚れた血」
「ボーイ・ミーツ・ガール」
「ポーラX」公開

全作品を網羅した前作となる本「作家主義 レオス・カラックス アートシアター1988×2022」から3年、「4K」公開に合わせて作られた続編的な内容となっているのが本書だ。「クリエイターが語るレオス・カラックス論」では伊賀大介、大島依提亜が登場。「ニッポンの新鋭監督が観たレオス・カラックス」では田中さくら、常間地裕が語る。月永理絵、相田冬二による「4K」全作品レビューも掲載。巻末企画には、映画監督・長谷川和彦が登場。自分(長谷川)とカラックスの共通点について語っている。今回は試みとして、前著「作家主義 レオス・カラックス」と新著「レオス・カラックス4K 感性の旅へ、いま」をセット販売する。レオス・カラックスのロゴが入った袋入りでの販売となる。

  • レオス・カラックス4K 感性の旅へ、いま
  • 判型:B6
  • 頁数:72
  • 定価:1,800円(税込)
  • 発行:A PEOPLE株式会社
  • 発売中
    *「作家主義 レオス・カラックス」とのセット販売(定価3,000円(税込))のみで販売中。

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